2014年 6月 15日

馬場情報 ~6月13日(金)正午現在~


(1)使用コース

第2回 前6日 Aコース 第7・8・9・10日 Bコース 第11・12日 Cコース
第3回 前4日 Cコース 後4日 Dコース

開催日

コース

1周距離

直線距離

幅員

備考

2回東京
前6日

A

2,083.1m

525.9m

31〜41m

内柵を最内に設置

2回東京
第7・8・9・10日

B

2,101.9m

525.9m

28〜38m

Aコースから3m外に内柵を設置

2回東京
第11・12日
3回東京
前4日

C

2,120.8m

525.9m

25〜35m

Aコースから6m外に内柵を設置

3回東京
後4日

D

2,139.6m

525.9m

22〜32m

Aコースから9m外に内柵を設置

(2)芝の状態

  • 野芝にオーバーシード(イタリアンライグラス)した状態で施行します。
  • 第1回東京競馬終了後、除雪作業の影響で大きな傷みが発生した1〜2コーナー外側を中心に約600m2の芝張替を実施しました。また、開催によって傷んだ走路部の蹄跡補修・洋芝追加播種・シート養生等、芝の生育を促進させる為の作業を実施しました。記録的な降雪の影響により、前開催終了直後の芝は大きなストレスを受けた状態でしたが、肥料散布、芝刈り等の管理作業を行った結果順調に回復し、現在は全体的に良好な状態です。
  • 芝の生育管理のため、中間日に散水を実施します。

(1)使用コース

1周距離

直線距離

幅員

1,899.0m

501.6m

25m


(2)ダートコースの状態

  • 第1回東京競馬終了後、一部の路盤点検及び砂厚調整を行いました。
  • クッション砂の砂厚は9.0cm(従来通り)で調整しています。
  • 乾燥が著しい場合は、競走馬の安全のため散水を行う場合があります。

(1)障害コースの状態

  • 野芝にオーバーシード(イタリアンライグラス)した状態で施行します。
  • 第1回東京競馬終了後、野芝の生育を促すための更新作業を実施すると共に、肥料散布・芝刈り等を行い芝の生育管理に努めました。野芝・洋芝共に順調に生育し、全体的に良好な状態です。
  • 芝の生育管理のため、中間日に散水を実施します。

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